パンデミックの影響で教育方法も変化しています。高等教育機関は、いかにして学生を惹きつけながらオンラインで授業を行うかという大きな課題に直面しています。来年度からの再開を予定している大学もありますが、「新常態」のもとで、どのように教育と学習に取り組むべきか、という疑問が残ります。

今回のウェビナーでは、アブド・カリム・エイリアス教授から、来年度に向けてどのように教育・学習に取り組むべきかについてお話を伺います。

スピーカー:

  • マレーシア科学大学アカデミック・エクセレンス開発センター所長 アブド・カリム・エイリアス氏
  • Panopto社 アジア、ジェネラル・マネージャー、エル・ホセック氏

このウェビナーでは、次のことをお伝えします。

  • 教育者はどのようにしてオンラインでの経験と対面での経験を一致させることができるか
  • 同期型と非同期型の教授法の利点について
  • 俊敏なコンテンツ配信のための柔軟な学習配置
  • 危機的状況下でビデオを最大限に活用する方法

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