
教育における「ニューノーマル」を受け入れる
オンデマンド・ウェビナー

現在の世界情勢は教育のあり方を一変させました。オンライン学習は今や教育活動を維持するために不可欠な要素となっており、各教育機関は、教育における「ニューノーマル」を受け入れる上でテクノロジーがいかに重要であるかを認識しつつあります。
この「ファイアサイド・チャット」形式のウェビナーに参加し、バーミンガム大学ハイヤー・エデュケーション・フューチャーズ・インスティテュート・デジタルの責任者であるマット・ターナー氏から、教育機関が遠隔教育にどう取り組むべきかについてお話を伺ってください。
このウェビナーでは、以下の内容をご紹介します:
- 教育機関は、学生の学習が円滑に移行するよう、どのような取り組みを行っているか
- 同期型および非同期型の指導アプローチのメリット
- オンライン授業中に学生の参加状況を把握する方法
- 教育機関向けのオンライン授業の実施方針および実践に関する指針
- 講師陣における導入の障壁を克服する
- 視覚効果を高める高度な講義録画機能
登壇者:
- バーミンガム大学 高等教育フューチャーズ・インスティテュート・デジタル 責任者、マット・ターナー
- Panopto ゼネラルマネージャー、エル・ホセック






