
キャンパス向けビデオプラットフォームの選定と拡張
オンデマンド・ウェビナー

近年、キャンパス全体において、動画はますます重要なツールとなっています。教育機関が教育へのアクセスを拡大し、アクティブ・ラーニングの手法を導入し、卒業生や家族とコミュニケーションを図り、学生が学習体験を自分なりにカスタマイズできるようにする上で、動画は欠かせない要素となっています。
Internet2のベン・フィネマン氏を招き、キャンパスにおける映像関連の課題に対する実践的な解決策について議論するラウンドテーブル形式のQ&Aウェビナーにご参加ください。パネリストは以下の通りです:
- ラスティ・プレスリー、情報技術専門官、オーバーン大学
- ブラウン大学 CIS 学術技術部門 シニア・メディア・アプリケーション・スペシャリスト、カイル・スローン
- トム・ルイス、ワシントン大学 情報技術部門 アカデミック・エクスペリエンス・デザイン&デリバリー担当ディレクター
- ローラ・ボールドウィン、ワシントン大学 情報技術部門 アカデミック・エクスペリエンス・デザイン&デリバリー サービス・マネージャー
45分以上にわたり、ベンが、教育機関がキャンパス向けビデオソリューションに何を求めているかについて、以下の内容を含め、ディスカッションをリードします:
- ビデオプラットフォームの導入に至った当初のニーズ
- 動画プラットフォームを選定する際の基準
- キャンパス全体で動画を導入・拡大するために講じた措置
- 導入におけるベストプラクティス
- 動画の現在の活用事例と今後の見込み
ウェビナーをご覧になるには、このページにあるフォームにご記入ください。






