
医学教育におけるデジタルトランスフォーメーション
オンデマンド・ウェビナー

パンデミックは教育のあり方を一変させ、各教育機関はテクノロジーの導入を急ぐことを余儀なくされました。フィリピン大学医学部(UPCM)は2019年に、教育手法にブレンディッド・ラーニングを取り入れるための投資を行っており、そのおかげで2020年のパンデミック発生時にも円滑に対応することができました。
フィリピン大学医学部が主催するこの「ファイアサイド・チャット」形式のウェビナーに参加し、同部のデジタルトランスフォーメーションの取り組みについてお聞きください。
このウェビナーでは、以下の内容を取り上げます:
- UPCMにおけるデジタルトランスフォーメーションの取り組み
- 同期型および非同期型の指導アプローチのメリット
- 教育用動画を活用した遠隔臨床教育・学習のギャップ解消
- 国際交流会議のライブウェブキャスト配信
司会者:
- Panopto 太平洋地域 ゼネラルマネージャー、エル・ホセック
パネリスト:
- フィリピン大学医学部学部長、シャーロット・チオン博士
- フィリピン大学医学部 学術開発担当副学部長 コラリー・ディマカリ博士
- フィリピン大学医学部 臨床准教授 フィリップ・フラント博士
- フィリピン大学医学部 教授 マーク・サンドバル博士
- トリストラム・モンタレス博士(フィリピン大学医学部准教授)






